プログラミングを一度挫折した大学生がHTML、CSSに手を出した話・その7(番外編)

プログラミング

このブログはシリーズものとなっています。この記事から読み始めてもいいですができれば前の記事も読んでくれると管理人が喜びます。

前回の記事はこちら↓

お久しぶりです、、サワーポメロです。

サボったなと言われても仕方がありません、、実際このシリーズのブログ投稿はサボってました。

しかし!プログラムの勉強はサボってませんということで報告

タイル型サイトはどうなった?

前回、次はタイル型サイト作りますといったのですが、あのあとすぐに作り終わりました笑

教科書ありの状態とはいえそんなにいきなり難しい物ではなかったので比較的すぐに、、

商品例が3つずつ並ぶように配置

本当に画像貼ってCSSで場所いじっただけだったので

これブログにするには内容薄すぎるなあと思い、書いていなかったわけです。

決してブログ書くのがだるかったわけではありません!現に他の記事は更新していますし笑

今は何の勉強してるの??


じゃあ現在は何やってるの?ということですが、もちろんHTML、CSSで勉強は続けています。

とりあえず参考書は一通り終わったので、新しい本でも買おうかなーというところです。

何か他のホームページを見てそれの真似をするという勉強法もあるみたいなのでそれもしてみようかな

そして同時に勉強を進めているのが「Swift」です。

みなさんニュース見ましたか?

この秋から始まるiOS15からiPadでもSwiftでアプリ制作ができるようになるとのことです!!!

今までMacを持っていなかったばかりに挑戦できなかったSwiftですが、

このアップデートによって挑戦することができるようになりました!!

そのための準備として、今は「Swift playground」というアプリでSwiftの勉強をしています。

Swift playgroundって何?


Swift playgroundはiPadで使えるアプリです。

このSwift playgroundですがアプリ内でSwiftの勉強ができるという優れもの!!

小さなキャラクターを動かしてそのステージのミッションをクリアする

この小さいキャラクターを動かしてパズルゲームのような感覚でプログラミングを学ぶことができます。

プログラムのコードも入力しやすくなっていて、プログラムの勉強をしているとは思えないほどです

ここからコードを選ぶことができる(普通にキーボード入力もできる)

まずはこのSwift playgroundで勉強して、きたるべき日に備えようと思います。

「iPadOS15」ではこのSwift playgroundでAppStoreへの登録ができるようになるとのことです。

今後はHTML、CSSも勉強していきますが、Swiftも同時に勉強していって記事にしていきたいと思います。

一つの目標としてホームページ作成でお金がもらえるくらいには頑張りたいなあと、、

今後はこのシリーズの投稿頻度は落ちますが、勉強は続けていくので何か伝えたいことができたときは投稿していきます

それではまた!

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